Amazon.co.jp 価格監視

買える値段になった瞬間に、
通知が届きます。

商品ごとに目標価格を決めておくだけです。アマトリガー が Amazonの価格を監視し続け、 下回った時点で通知します。Amazon本体が安く出品し直した場合も、そのつど届きます。

ご利用にはAmazonの出品用アカウントとの連携が必要です。

使い方

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    Amazonアカウントを連携

    設定画面のボタンから、Amazonの許可画面で承認するだけです。価格と手数料の情報だけを取得し、注文・購入者・売上のデータには一切アクセスしません。

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    商品と目標価格を登録

    ASINを入力するか、CSVでまとめて登録します。Chrome拡張機能を使えば、Amazonの商品ページからその場で登録できます。

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    通知を待つ

    目標価格を下回ったらDiscordに通知が届きます。商品名・実質価格・目標との差額・利益額・Keepaへのリンクが入ります。

できること

目標価格を下回ったら通知

商品ごとに「この値段なら買う」を決めておくと、実際に下回った時点で通知が届きます。価格は支払額に送料を足し、Amazonポイントを引いた実質価格で判定します。

Amazon本体の出品を捕まえる

Amazon本体は在庫が点滅します。消えて安く戻るたびに通知するので、定価に戻る瞬間を逃しません。何度復活しても、そのつど届きます。

カートが出ていない商品も判定

カート(ショッピングカートボックス)が非表示の商品は、カート価格が取得できません。出品一覧の最安値を見て判定するため、そうした商品でも通知できます。

利益額を表示

目標価格で仕入れて、いまの最安値で売った場合の手取りを表示します。販売手数料とFBA配送料は、商品ごとにAmazonから取得した実額を使います。

Chrome拡張機能

Amazonの商品ページを見ながら、その場で目標価格を決めて登録できます。登録済みの商品なら、現在の最安値と目標価格がその場に出ます。

CSVでまとめて登録

他のツールから移ってくる場合、CSVでまとめて登録できます。文字コードや列の並びは自動で判別します。

ご利用の前に

  • Amazonの出品用アカウントが必要です。価格の取得はお客様のアカウントを通じて行うため、連携しないとご利用いただけません。
  • 登録できる商品は500件までです。Amazonが定めるAPIの呼び出し回数の上限があり、これを超えると通知が遅くなるためです。
  • 対象は Amazon.co.jp のみです。海外のAmazonには対応していません。
  • 仕入れの結果を保証するものではありません。価格の監視と通知を行うツールであり、利益が出ることをお約束するものではありません。表示する利益額も、入力された目標価格をもとにした見積もりです。